不動産・ビルメンテ 電話代行サービス 導入事例 | | 導入事例
電話代行 秘書代行 コールセンターサービス

電話代行
サービス

契約実績
15,000社
以上

商業ビル・集合住宅の
管理会社様の
電話代行を
パッケージにしました

大手企業・官公庁
に40年以上
サービス提供

会社で年間
150万コール
以上の受発信

オペレーター総数
500名以上!

セントラル・アイです。
商業ビル・集合住宅の管理会社様の電話代行をパッケージにしました
こんな不満やお悩み、お持ちではありませんか?

こんな不満やお悩み、
お持ちではありませんか?

電話の本数は少ないが、
取りこぼし無いように
対応したい!

顧客満足度を
もっと上げたい

スタッフによって、
対応の仕方が違ってしまうので、
応対品質を安定させたい。

電話受付にかかる
人件費が高い

応対品質が
良くない…

深夜にかかってくる
電話も解決したい

電話代行のメリット!

このようなお悩みを解決!
顧客サービスの向上も

1

24時間365日の
受付体制を構築したい。
従業員の自宅待機や、
残業などの負担を軽減も

2

緊急性の高いものや
決まった流れがあるものを
マニュアルに従って
対応してほしい!

3

応対品質をはじめ、
エンドユーザーへの
対応を均一化したい!

緊急時の問い合わせにも
的確に対応

  • 電話内容に応じて、
    担当者や取引先への連絡を代行。
    トラブルに強い受付体制を構築。
  • Q&Aであらかじめ説明をパターン化、
    クライアントとの役割を明確にして

顧客サービス向上を
実現

対応品質に優れたオペレータが
対応、企業のイメージアップ!

コールセンター業務のイメージ(一例)

ご導入前のご相談イメージ

不動産管理会社 ABC不動産様

不動産管理会社 ABC不動産様

夜間の電話対応に
緊急度や電話内容によって、
連絡手段を分けることは
可能ですか?

緊急度や電話内容によって、電話による
ご報告や翌日朝にメールで一括報告など、
貴社の業務内容に合わせて、下記のように柔軟にご対応が可能でございます。

例
①

不動産に関する
お問い合わせ

時間帯や緊急度によって、対応方法を振り分けることが可能です。
9:00~18:00:都度メールにて、素早くご報告。18:00以降:翌営業日の折返しをご案内し、
定例の報告時間に一括報告。緊急の場合、ご担当者様へ直接ご連絡。

例
②

水漏れなどの
トラブルのお電話

夜間でもお客様が緊急を要している場合、ご担当者様へ直接ご連絡いたします。
緊急ではない場合は定例の報告時間や翌営業日にご報告いたします。
また、ご指定の業者への直接連絡も予めご相談の上、セントラル・アイで承ることも可能です。

ご導入後イメージ

マンションA
管理人

503号室の部屋で水漏れが起きてます。
水道工事をお願いします。

ビルB
テナント企業

ご契約期間のことで◯◯さんと
お話がしたいのですが...

マンションC
オーナー

エントランスの電子ロックが
壊れたようです。部屋に戻れない人が
いるので、緊急の対処をお願いします。

不動産管理会社
「ABC不動産」

マンションやビルを管理

《報告》

貴社専用の業務マニュアルに従い、
お客様の状況やお電話内容を
メールやお電話、FAXで正確にご報告。

お電話ありがとうございます。
「ABC不動産」です。ご用件を承りました。担当のものにお伝えいたしますので、少々お待ちください。

ご利用中の
不動産管理会社様の声

電話応対に慣れたオペレータが
対応してくれるので、
好感度高く、お客様から褒められました。

平日深夜、土日祝日の電話代行で
従業員への負担が減りました。
残業コストも減り、
大変助かっています。

深夜に発生した水回りや
施錠のトラブルも
ワンストップで
業者に連絡していただける
素晴らしいサービスです。
ご相談して良かったです。

ビル管理/ご利用時間帯例

ご利用プラン 例

事例A
全日 20:00〜翌09:00
事例B
平日 20:00〜翌09:00|土日祝日24時間 平日 20:00〜翌09:00
土日祝日24時間
事例C
全日 24時間

高品質低価格

セントラル・アイのサービスは、お客様にとって必要なサービスを選択してご利用いただけます。
ご要望を丁寧にヒアリングした上で、運用方法やプランをご提案いたしますので、お問い合わせフォームまたはお電話にてご相談ください。

緊急時連絡エスカレーション表
順位①~③で2回迄かけて、繋がらない場合は
本部・○○部長に繋がるまでかけ続ける(留守入力不可)
エリア別のエスカレーションの例
  担当①連絡先 担当②連絡先 担当③連絡先
東京支店 前田 090-****-**** 林  090-****-**** 佐藤 090-****-****
神奈川営業所 伊藤 090-****-**** 宮地 090-****-**** 三橋 090-****-****
千葉営業所 森  090-****-**** 坂下 090-****-**** 郡司 090-****-****
埼玉営業所 鈴木 090-****-**** 引田 090-****-**** 森崎 090-****-****
群馬営業所 有馬 090-****-**** 小林 090-****-**** 上条 090-****-****
茨城営業所 内田 090-****-**** 豊島 090-****-**** 寺田 090-****-****
物件別のエスカレーションの例
  担当①連絡先 担当②連絡先 担当③連絡先
アパートメント東京 前田 090-****-**** 林  090-****-**** 佐藤 090-****-****
田無エステート 伊藤 090-****-**** 宮地 090-****-**** 三橋 090-****-****
戸田マンション 森  090-****-**** 坂下 090-****-**** 郡司 090-****-****
長野グリーンハイツ 鈴木 090-****-**** 引田 090-****-**** 森崎 090-****-****
町田マンション 有馬 090-****-**** 小林 090-****-**** 上条 090-****-****
札幌住宅 内田 090-****-**** 豊島 090-****-**** 寺田 090-****-****
カレンダー式のエスカレーションの例
日付 曜日 担当①連絡先 担当②連絡先 担当③連絡先
1 月 前田 090-****-**** 林  090-****-**** 佐藤 090-****-****
2 火 伊藤 090-****-**** 宮地 090-****-**** 三橋 090-****-****
3 水 森  090-****-**** 坂下 090-****-**** 郡司 090-****-****
4 木 鈴木 090-****-**** 引田 090-****-**** 森崎 090-****-****
社内連絡網別の例
  氏名    
① 袴田 典之(ハカマダ ノリユキ) A事業部係長 携帯
② 南野 忠暉(ナンノ タダテル) A事業部課長 携帯
③ 前田 猶次(マエダ ナオツグ) B事業部係長 携帯
④ 斎田 太(サイタ フトシ) B事業部課長 携帯

エスカレーションのルールや、
やり方によって業務料金が
異なってきます。

マンション管理会社
CASE 1
  • # 電話代行
  • # 24時間
  • # 土日祝日

マンション管理会社の電話代行サービス導入事例
手配・解決まで一気通貫の「夜間緊急窓口」の導入事例

業種

マンション管理会社

オペレーション概要

マンションの入居者様から寄せられる、水漏れや設備の不具合、鍵のトラブルやオートロックの不具合などのお問い合わせを受け付ける管理会社様です。
入居者様からのお問い合わせを24時間365日セントラル・アイが受け付け、あらかじめ決めた運用フローに沿って、必要な連絡・手配まで行う24時間お客様相談窓口を運用しています。

オペレーション内容

入居者様からお問い合わせが入った際、お名前、ご連絡先、物件名・部屋番号、現在の状況など、対応に必要な内容を確認します。
入居者様からのお問い合わせ内容を確認し、あらかじめ定めた運用フローに沿って対応します。水漏れ時の協力会社への連絡や、鍵のトラブル、オートロックの不具合が発生した際の指定業者への手配などはその一例です。そのほかのお問い合わせについても、内容に応じて必要な連絡・手配を行い、管理会社様への緊急連絡が必要なケースと翌営業日の対応でよいケースを判断して対応します。
対応内容は記録し、管理会社様へ報告します。

ご依頼内容

当初は、管理会社様の営業時間外となる夜間・休日の夜間緊急窓口として、電話代行サービスをご依頼いただきました。
マンション管理では、水漏れや設備の不具合、鍵のトラブルやオートロックの不具合など、夜間であっても翌営業日まで対応を待つことが難しいお問い合わせがあります。また、電話を受けるだけではなく、内容に応じて必要な連絡や手配まで進めなければならないケースもあります。
そのため、夜間・休日にも入居者様からの電話を受け付け、必要に応じてその後の連絡・手配まで対応できる夜間緊急窓口を設けたいというご依頼でした。
その後、夜間緊急窓口での対応や入居者様からの評価を受け、日中の営業時間内の電話受付についてもご相談いただき、現在は24時間365日のお客様相談窓口として受付をお任せいただいています。

お客様の声

最初は夜間と休日だけお願いしていました。
マンション管理で夜間の電話が大変なのは、電話に出ることだけではありません。
例えば水漏れの連絡があれば、状況を確認して、必要であれば協力会社へ連絡する。鍵のトラブルやオートロックの不具合など、夜間でも対応が必要になるお問い合わせがあります。
夜間に一本電話が入ると、状況を聞いて、必要なところへ連絡して、その後の対応を入居者様へ伝える。電話一本で終わらないのです。だから、「夜間も電話がつながる」というだけでは足りません。電話がつながったあと、必要な対応まで動いてくれる窓口でないと意味がないと思っていました。
打ち合わせでは、「こういう連絡ならどこへつなぐ」「これは翌朝でいい」「これは管理会社へすぐ連絡する」と、実際に入る電話を想定しながら一つずつ決めていきました。
こちらとして一番避けたかったのは、電話はつながったけれど、「担当者から明日折り返します」で終わってしまうことでした。
実際にお願いしてみると、こちらの担当者がその場にいなくても、決めていたところまで対応が進んでいる。翌朝には、どんな連絡があって、どこまで対応したのかも分かります。
それに、入居者様から夜間の電話対応について良いお話をいただくことが、思っていた以上に多かったのです。
社内には電話対応を得意とする社員もいれば、そうではない社員もいます。「夜間でこれだけ対応してもらえて、入居者様からの評価も良いなら、日中だけ自社で電話を取ることにこだわらなくてもいいんじゃないか」という話になりました。
それなら思い切って、24時間セントラル・アイさんにお願いしようと決めました。夜間緊急窓口として始めたものが、今では24時間のお客様相談窓口になっています。

受託体制

セントラル・アイ:当初は、夜間・休日の夜間緊急窓口として運用を開始しました。
導入前に、どのようなお問い合わせが入るのか、これまで管理会社様が電話を受けた後にどのような対応を行っていたのかをヒアリング。その内容をもとに、用件ごとの確認事項と受付後の対応方法を整理しました。
入居者様からのお問い合わせ内容を確認し、あらかじめ定めた運用フローに沿って対応します。水漏れ時の協力会社への連絡や、鍵のトラブル、オートロックの不具合が発生した際の指定業者への手配などはその一例です。そのほかのお問い合わせについても、内容に応じて必要な連絡・手配を行い、管理会社様への緊急連絡が必要なケースと翌営業日の対応でよいケースを判断して対応します。
受付からその後の連絡・手配までの対応内容を記録し、管理会社様へ報告します。
夜間緊急窓口での運用をご評価いただいたことから受託範囲を日中にも拡大し、現在は24時間365日のお客様相談窓口として受付を担当しています。

曜日 全日(土曜日・日曜日・祝日を含む)
連休対応 対応
時間帯 24時間
月間コール数 150件
月額目安 状況はクライアント様により異なります。
詳しいお見積りはお問い合わせください。

お客様のご感想

最初から24時間すべてをお願いしようと考えていたわけではありません。まず夜間緊急窓口をお願いして、実際にどんな対応をしてもらえるのかを見ていました。
こちらの担当者がいない時間でも必要な対応が進んでいて、翌朝にはその内容を確認できる。サービスを導入して早い段階から、入居者様からも夜間の電話対応について良いお話をいただけました。そういう実際の対応を見ていたので、日中までお願いすることにはそれほど迷いませんでした。
今は朝でも昼でも夜でも、同じお客様相談窓口で電話を受けてもらい、内容に応じて決めたところまで対応してもらっています。当初は夜間・休日だけ依頼するつもりだったのですが、今では24時間お願いして良かったと思っています。

セントラル・アイから

マンション管理では、水漏れや設備の不具合、鍵のトラブルやオートロックの不具合など、時間帯にかかわらず対応が求められるお問い合わせがあります。
セントラル・アイでは、実際の業務内容を伺ったうえで、どのような電話が入るのか、何を確認するのか、その後どこへ連絡・手配するのか、どのケースで管理会社様へ緊急連絡するのかまで事前に整理し、受付方法を設計します。
夜間緊急窓口での対応をご評価いただき、現在は日中も含めた24時間365日のお客様相談窓口として受付をお任せいただいています。
電話を受けて伝言を残すだけではなく、入居者様のお困りごとを、そのとき必要な対応へつなげる。実際の業務やお問い合わせ内容に合わせて、受付からその後の連絡・手配までを含めた電話受付体制を設計します。

マンション管理会社
CASE 2
  • # 電話代行
  • # 24時間
  • # 業務発注

ガス会社の電話代行|夜間の通報を、現場担当者へつなぐ

業種

LPガス販売・ガス機器の点検、修理

オペレーション概要

ガス漏れの疑い、供給停止、警報器の作動などの緊急電話を一次受付し、当番担当者へ連絡します。
日中は自社の事務担当者、夜間・休日はセントラル・アイが受付を担い、24時間365日、通報を受けられる体制を組み立てます。

オペレーション内容

・緊急連絡の一次受付
ガス臭、ガスが出ない、警報器の作動など、通報者から申告された状況を、指定の聞き取り項目に沿って確認します。電話だけで原因を決めつけず、担当者へ引き継ぎます。
・発生場所と連絡先の確認
住所、建物名、部屋番号、通報者の氏名・連絡先、現地にいるかどうかを確認し、担当者へ引き継ぎます。
・当番表に沿った連絡
事前に共有された当番表に基づいて担当者へ電話連絡します。応答がない場合は、あらかじめ定めた順序に従って次の担当者へ連絡します。
・通常のお問い合わせの記録
料金確認、名義変更、点検日程などの用件は、緊急連絡と分けて記録し、翌営業日の担当者へ報告します。

安全に関わる案内は、ガス会社が指定する手順に沿って行います。出動の要否などの専門的な判断や現場対応は、ガス会社の保安担当者が担います。

ご依頼内容

お客様:夜間・休日に当番担当者の携帯電話で受けていた電話について、一次受付と担当者への連絡をご依頼いただきました。
受付対象は、ガス漏れの疑い、供給停止、警報器の作動、事故・異常の通報です。指定項目を聞き取り、当番表に沿って担当者へ連絡します。担当者が応答できない場合は、次の指定連絡先へ引き継ぎます。
料金や契約、点検日程などのお問い合わせは受付・記録までとし、翌営業日に報告します。契約変更の手続きや料金の個別照会、出動判断、現場作業は受託範囲に含めません。

お客様の声

弊社は地域の住宅や飲食店にLPガスを供給して、機器の点検や修理もしています。日中は社内の事務スタッフが電話を受けますが、営業が終わると当番の携帯へ転送していました。
地域のお客様とは長い付き合いなので、何かあれば自分たちが受ける。それが当たり前になっていたんです。
見直すきっかけは、同業の方から『夜の受付と出動は分けているよ』と聞いたことでした。現場へ行く人は自社のままでも、最初の電話受付は別にできるんだと知りました。
以前、飲食店でガスが使えないという連絡を受けて現地で確認していた時に、別の着信が入ったことがありました。その場では出られず、区切りがついてから折り返したのですが、お客様に『何度かかけたんですけど』と言われてしまって。別の現場に出ている間も、緊急の連絡を受けられる体制が必要だと感じました。
受付をお願いする時は、『ガスが出ない』という一言だけで用件をまとめないでほしいと伝えました。臭いの話が出ているのか、警報器も鳴っているのか。お客様が話した内容を、そのまま担当者へ渡してもらうことを重視しました。
建物名と部屋番号も、必ず確認してもらう項目です。同じ住所の敷地に複数の建物がある場合、住所だけでは対応する場所を特定できません。担当者が現場へ向かうために必要な情報として、受付時に確認してもらっています。

受託体制

セントラル・アイ:受付時に確認する項目と、当番担当者への連絡手順を共有します。住所に加え、建物名や部屋番号など、発生場所を特定するための情報を受付項目に設定します。
また、当番交代時の連絡先更新方法や、最初の担当者が応答できない場合の連絡順も定めます。緊急連絡は電話で引き継ぎ、通常のお問い合わせは記録して翌営業日に報告する運用とします。

曜日 全日のうち、自社受付時間外を受託
連休対応 年末年始・ゴールデンウィーク・お盆を含む休業日
時間帯 平日は営業終了後から翌営業開始まで
土日祝・休業日は24時間
月間コール数 30~50件
月額目安 状況はクライアント様により異なります。
詳しいお見積りはお問い合わせください。

お客様のご感想

導入後は、現場にいる間も窓口で電話を受けてもらい、内容を確認したうえで連絡が来るようになりました。料金や名義変更の話は翌営業日の事務担当へ回るので、当番が夜中に全部の用件を抱えることもなくなりました。
当番が替わる時は、その日の担当者と連絡先をセントラル・アイさんに共有しています。当番が現場対応中などで電話に出られない場合に備えて、次に連絡する担当者も決めています。現場にいる時、次に鳴る電話が何の用件かわからない。それが一番気になっていたんです。
今は連絡を受けた時点で、場所と状況がわかる。そこから現場の対応を考えられるようになりました。

セントラル・アイから

ガス会社の緊急電話受付では、通報者の言葉を正確に受け取り、対応する担当者へつなぐことが大切です。発生場所の確認項目、当番表の共有方法、担当者が応答できない場合の連絡順まで、現場の体制に合わせて受付手順を整えます。
日中の自社受付を続けながら、夜間・休日の電話代行を組み合わせる運用についてもご相談いただけます。

不動産・リフォーム会社
CASE 3
  • # 電話代行
  • # 土日祝日
  • # マニュアル対応

業務の効率化により顧客数も増えております

業種

不動産

ご依頼内容 どのような課題があったのか

お客様:弊社は分譲、賃貸の不動産会社です。
日ごろは、カウンターにお越しいただいたお客様だけでなく電話でのお問い合わせにも応じています。
ただ、土日祝日は、店頭にいらっしゃるお客様が多いので、どうしても電話対応が手薄になってしまうのが悩みです。
そこで、スタッフが店頭対応しているときの電話代行をお願いしたいと思ってます。
電話は、エンドユーザーからも、仲介業者からもあって、内容ごとに物件の空き確認やファクス送信などもあり、わりと複雑ですが対応していただくことはできますか?

受託体制 解決提案は? メリットは?

セントラル・アイ:もちろん、可能でございます。
ご依頼内容を精査し、対応体制を構築いたします。
例えば

・毎週金曜日の夜に、最新の物件情報(空き物件リスト、図面、カギの所在など)をご支給いただく。
・お電話ごとに先方のご要望内容に基づき、空き物件の確認、内見確認、カギの所在連絡、図面ファクス送信など各種対応。
・緊急を要する場合、御社のご担当者様への緊急連絡や電話転送を実施。
 代行業務時間終了後には、エクセルの一覧表にて日報報告を行う。

等、お客様のニーズに応じてマニュアルを策定し、漏れがないようご対応させていただきます。

曜日 土日祝
連休対応 -
時間帯 9〜21時
月間コール数 200コール
月額目安 状況はクライアント様により異なります。
詳しいお見積りはお問い合わせください。

お客様のご感想

実はこれまで何社かの電話代行会社に問い合わせをしたのですが、土日祝日に対応してくれる所って意外と少ないんです。セントラル・アイさんに決めた理由は、土日祝日の実績が豊富だったのと、不動産会社の代行ノウハウや専門知識もお持ちで、業務を社員同様にシェアできている感じがしたからです!
おかげで私達は店頭に専念できています。

セントラル・アイから

お役に立てて大変光栄です。
セントラル・アイでは、24時間365日の電話代行サービスはもちろん、業界ごとの実績とそれに伴うノウハウにより、受電内容に基づく物件の確認や資料発送など、初動業務もお手伝いさせていただくことが可能です。
複雑なことでもまずはお気軽にご相談ください。

 

ご相談・お見積りは無料