病院・クリニックの電話代行導入事例
病院・クリニックで
電話代行サービスが
選ばれる理由
「診察の時間を十分に確保したい」「スタッフの残業を減らしたい」「患者様の待ち時間を短縮したい」。電話応対は、来院患者様への対応と並行して行わなければならず、医療スタッフにとって大きな負担となっています。また、病院・クリニックにおける電話応対は、患者様の健康と直結する重要な業務です。しかし、慢性的な人手不足や業務の多様化により、医療スタッフの負担は年々増加の一途をたどっています。
そこで近年、多くの病院・クリニックが注目しているのが医療に特化した専門的な電話代行サービスです。24時間365日、病院・クリニックの一員のように電話応対を行うことで、医療現場の働き方改革と患者様サービスの向上を実現しています。
スタッフの業務効率化と患者様へのサービス品質向上を同時に実現できる革新的なソリューションとして、病院やクリニックが増えています。なぜ今、病院・クリニックで電話代行サービスが選ばれているのか、その具体的なメリットと活用事例についてご紹介します。
受付業務の負担を軽減
病院・クリニックの受付業務は、予約管理、問い合わせ対応、保険の確認など多岐にわたる専門的なタスクを含んでいます。診療時間中の電話対応は、来院患者様への対応を中断せざるを得ない場面も多く、スタッフの業務効率低下や患者様の待ち時間の増加につながっています。
電話代行サービスを導入することで、これらの業務負担を大幅に軽減することができます。予約の受付や変更、基本的な問い合わせ対応などを専門のオペレーターに任せることで、医療スタッフは目の前の患者様への対応に専念できるようになります。また、時間外の電話対応も代行することで、スタッフの残業時間削減にもつながります。さらに、インフルエンザなどの流行期における電話の急増時も、柔軟な対応が可能となり、医療現場の業務効率化、働き方改革にも大きく貢献します。
患者満足度向上に貢献
病院・クリニックを選ぶ際、患者様が重視するポイントの一つがスムーズな電話対応です。特に、初めての問い合わせ時における応対の質は病院・クリニック全体の印象を大きく左右する重要な要素となります。電話代行サービスを導入することで、教育・研修を受けたオペレーターが親身な態度で丁寧に応対し、患者様の不安や疑問を解消することができます。
初診の患者様に対しては、来院までの流れや必要書類の説明など、詳細な案内が可能となり、スムーズな受診をサポートします。また、予約変更や問い合わせに対して、迅速かつ丁寧な対応を提供することで、患者様の満足度向上に貢献できます。
専門的な応対が
可能なサービス
病院・クリニック向け電話代行サービスでは、予約管理や問い合わせをスムーズに行える点が大きな特長です。患者様とのやり取りを円滑に進め、無駄な手戻りや待ち時間を削減します。特に、予約状況の管理では、予約の重複や抜け漏れを防ぎます。各病院・クリニックの特色や方針を理解した上で、病院・クリニックの一員として違和感のない対応を実現し、オーダーメイドの対応を提供することができます。
また、患者情報の取り扱いには万全を期しており、他の電話代行サービスと比較しても、情報管理の徹底度は非常に高く、安心して業務を委託していただける環境を提供しています。
緊急時のスムーズな連携
夜間や休日の急な症状、救急対応が必要な場合など、病院・クリニックにおける緊急時の電話対応は特に重要です。電話代行サービスは、病院・クリニックとの迅速な連携体制を確立しています。様々な電話代行サービスを比較、検討する際には緊急時の対応体制が整っているのかも重要な判断基準になります。セントラル・アイでは、24時間365日の対応体制により、夜間や休日の緊急コールにも適切に対応することができ、地域医療の安全網としての役割も果たします。
他院との差別化につながる
利便性
電話代行サービスの導入は、病院・クリニックの競争力強化にも大きく貢献します。地域の他院と比較して、待ち時間の短縮や応対品質の向上により、患者様の満足度が向上し、選ばれる病院・クリニックとしての評価を高めます。 病院・クリニックの選択肢が増える中、患者様により良いサービスを提供することは、競争力の要となっています。例として、予約管理システムとの連携により、空き状況をリアルタイムで確認しながらの予約調整が可能となり、より柔軟な診療体制を実現できます。さらに24時間365日の対応体制により、夜間や休日の緊急コールにも適切に対応するなど付加価値が高いサービスを提供することができます。
電話代行サービスの比較・検討においては、これらの特長を総合的に評価する事が重要です。導入実績や利用者の評価なども参考に、自院に最適なサービスを選択することで、患者様の新規獲得や既存患者様の継続的な受診につながります。結果として、病院・クリニックの持続的な成長と発展を支える重要な要素となります。
予約受付の負担を軽減し、 発熱外来の問い合わせ対応 を強化!

業種
病院・クリニック
オペレーション概要
◆ クライアント様 内科・小児科クリニック(スタッフ6名)
◆ 代表電話受電数 月間120~250コール(季節により変動あり)
オペレーション内容
クリニックでは、発熱外来や予防接種の予約など、日々多くの問い合わせが寄せられますが、限られたスタッフで対応するには負担が大きい状況でした。
• 予防接種や健診の予約受付
• 診療時間・発熱外来に関する問い合わせ対応
• 予約変更・キャンセルの受付
ご依頼内容 どのような課題があったのか
お客様の声 このクリニックでは、インフルエンザや新型コロナの予防接種予約を受け付けていますが、特に発熱外来の問い合わせが増え、スタッフの電話対応の負担が大きくなっていました。少人数の体制では、電話対応に追われることで本来の業務が滞ることも多く、患者様への対応に影響が出ることが課題でした。
また、事前予約が必要な発熱外来について知らず、直接来院される患者様も増えており、スムーズな案内が求められていました。
受託体制 解決提案は? メリットは?
セントラル・アイ 少ないコール数でも対応可能!クリニックの業務負担を軽減します。
• 予約・キャンセルの受付や問い合わせ対応を代行し、スタッフの業務負担を最小限に
• 事前予約が必要な発熱外来の案内を適切に行い、来院の混乱を軽減
• 緊急・マニュアル外の案件は即時貴院ご担当者へ通知し、患者様へのサービス向上をサポート
| 曜日 | 休診日を除く毎日 |
| 連休対応 | ─ |
| 時間帯 | 9:00~20:00 |
| 月間コール数 | 120~250コール |
| 月額目安 | 状況はクライアント様により異なります。 詳しいお見積りはお問い合わせください。 |
お客様のご感想
発熱外来や予防接種の問い合わせが増え、スタッフの電話対応に時間を取られ、診察業務が滞ることがありました。以前は人員を増やすか悩んでいましたが、比較的空いている時期でもコール数に応じて柔軟に見積もりをしてもらえるので、セントラル・アイさんの電話代行を利用したことで、無駄なコストが発生せず、費用負担も抑えられました。今では、電話対応をお任せすることでスタッフが本来の業務に集中でき、発熱外来の案内もスムーズになり、患者様の待ち時間も短縮されています。
セントラル・アイから
クリニックの受付業務は、患者様との大切な接点です。特に感染症の流行時には、問い合わせが急増し、通常業務に影響を及ぼすことも少なくありません。
セントラル・アイでは、必要な分だけご利用いただけるコール数に応じた柔軟なプランをご用意し、スタッフの負担を軽減します。「電話対応の負担を減らしたい」「スムーズな患者対応を実現したい」とお考えの際は、ぜひ一度ご相談ください。
訪問看護の電話対応、誰が受けても迷わない受付体制へ

業種
訪問看護ステーション
オペレーション概要
利用者様・ご家族・医療機関・ケアマネジャーからのお問い合わせ受付、新規利用相談の一次受付、FAQ対応、緊急時の管理者・担当看護師への連絡
オペレーション内容
・新規利用相談の一次受付
・利用開始までの流れのご案内
・対応エリア・営業時間などのご案内
・利用者様・ご家族からのお問い合わせ受付
・ケアマネジャー・医療機関からの連絡受付
・緊急時の管理者・担当看護師への即時連絡
・受付内容のメール報告
ご依頼内容
開設から約6年、看護師6名で運営する訪問看護ステーション様。
管理者自身も毎日利用者様のお宅へ訪問しているため、事務所を空ける時間が多く、新規利用のお問い合わせや利用者様・ご家族からのお電話は、訪問の合間や事務所へ戻ったタイミングで対応していました。
お問い合わせの中には、利用開始までの流れや対応エリアなど、その場でご案内できる内容もあれば、利用者様の体調変化や医療機関との連携など、看護師の判断が必要な内容もあります。
定型的なお問い合わせと専門的なご相談を整理し、誰が電話を受けても迷わず対応できる受付体制を整えたいとのご依頼をいただきました。
お客様の声
管理者だから事務所にいると思われることもありますが、実際は私も毎日訪問へ出ています。利用者様のお宅を回り、記録を書いて、また次のお宅へ向かう。その繰り返しです。
新規のお問い合わせが入ると、車を止めたタイミングや事務所へ戻った時間を使って折り返していました。振り返ってみると、「訪問看護を利用したいのですが、まず何をすればいいですか。」「対応エリアを教えてください。」といった、新しく訪問看護をご検討されている方からのご質問が多かったんです。
もちろん、その時間も大切な仕事です。でも一日に何件も続くと、「このご案内は、その場で安心してお伝えできる仕組みがあれば、利用を検討されている方をお待たせしなくて済むし、私たちももっと利用者様への訪問に集中できるのではないか。」と思うようになりました。
一方で、「朝から熱が続いているので相談したい。」「転倒してしまったので看護師さんへ伝えてほしい。」「退院日が決まったので訪問開始について相談したい。」といったお電話は、できるだけ早く内容を確認しなければなりません。
私たちが対応すべき電話と、受付でご案内できる電話。その違いを整理することが必要だと感じていました。
ただ、最初は不安もありました。訪問看護のことを知らない方が電話に出て、本当に適切にご案内できるのだろうか、と。
実際のお打ち合わせでは、「受付でご案内できる内容」と「看護師が対応する内容」の線引きを一つずつ確認していきました。
利用開始までの流れや営業時間、対応エリアのご説明や、新規利用のご相談はヒアリングすべき事項をマニュアル化した上でセントラル・アイ樣のほうでご案内いただき、ヒアリングした内容を報告頂く。利用者様の体調変化や医療的な判断が必要な内容は、管理者へすぐ連絡するなど受付マニュアルを制作し、受付ルールを整えていきました。
受託体制
セントラル・アイ:訪問看護ステーションには、新規利用のご相談、ご利用者様・ご家族からのお問い合わせ、医療機関・ケアマネジャーとの連携など、さまざまなお電話が寄せられます。
事前のお打ち合わせをもとに、受付でご案内できる内容と看護師が対応する内容をマニュアル化し、お客様に合わせた受付体制を構築しました。
新規利用のお問い合わせでは、次の内容を確認します。
・お名前・ご連絡先
・対応エリア内かの確認
・ご利用を希望される方のお名前、ご紹介の有無
・ご相談内容
・現在の状況、主治医の有無
・保険の種類、要介護度
・折り返しのご希望時間
あらかじめマニュアルを徹底的に整備しましたので一般的な業務案内などはセントラル・アイで対応し、専門的な判断が必要な内容のみ管理者へ報告します。また、ご利用者様の体調変化やご家族からの緊急のご相談、医療機関・ケアマネジャーから早急な対応が必要なご連絡については、管理者・担当看護師へ速やかに連絡できる運用としました。
| 曜日 | 月曜日~金曜日 |
| 連休対応 | 応相談 |
| 時間帯 | 9:00~18:00 |
| 月間コール数 | 約130コール |
| 月額目安 | 状況はクライアント様により異なります。 詳しいお見積りはお問い合わせください。 |
お客様のご感想
以前は、車を止めて折り返すたびに、同じご案内をしている日もありました。
運用が始まってからは、「利用を始めるにはどうしたらいいですか。」というご質問のためだけに、訪問の合間を縫って折り返すことがなくなりました。利用を検討されている方はその場で必要なご案内を受けられ、私たちは本当に判断が必要なご相談だけに集中できています。
以前は、「利用の流れを説明する時間」と「利用者様を支える時間」が、同じ一日の中で混ざっていました。
今は、その役割がきちんと分かれています。
同じ説明を繰り返すことが減っただけで、一日の流れまで変わるとは思っていませんでした。
セントラル・アイから
訪問看護ステーションには、新規利用をご検討中の方からのお問い合わせ、ご利用者様・ご家族からのご相談、医療機関やケアマネジャーとの連携など、さまざまなお電話が寄せられます。
セントラル・アイでは、お客様ごとの運用に合わせて、受付でご案内する内容と看護師へ取り次ぐ内容を徹底的にマニュアル化し受付体制を設計しています。
利用を検討されている方にはスムーズなご案内を、看護師の皆様には利用者様への訪問や医療・看護に集中していただける環境を整えること。
それぞれの役割を明確にすることで、訪問看護ステーションの業務を支える受付体制づくりをサポートしています。
動物病院の夜間・休日対応を支える電話代行

業種
動物病院
オペレーション概要
平日の一般診療時間外に加え、土日・祝祭日・連休期間は24時間お問い合わせを受け付け、内容に応じて連絡・報告
オペレーション内容
平日の一般診療時間外と、土曜日・日曜日・祝祭日・連休期間は、動物病院の代表電話をセントラル・アイが受け付けます。受付内容に応じて、次のように対応します。
• 救急診療のご希望
飼い主様の連絡先、動物の種類・名前・年齢、現在の症状、症状が始まった時間、来院希望時間などを確認し、指定された条件に該当する場合は当直スタッフへ即時連絡
• 入院中の動物に関するお問い合わせ
飼い主様と動物を特定するための情報、ご用件、折り返し先を確認し、指定された時刻に報告
• 診療予約・予約変更のご希望
希望日時などを確認し、次回の一般診療開始時に報告
• 診療時間や受診方法に関するお問い合わせ
診療時間、所在地、駐車場、時間外診療の流れなどを、事前に共有された内容に沿って案内
診療予約の確定、入院中の動物の状態説明、診断、受診の要否、応急処置など、医療上の判断や案内は行いません。
ご依頼内容
開業15年、獣医師6名、動物看護スタッフ10名で、24時間・365日の診療にあたる動物病院様です。平日の一般診療時間外に加え、土日・祝祭日や年末年始なども、動物の急な体調変化に対応できる診療体制を整えていました。
ただし、夜間は原則として獣医師1名、動物看護スタッフ2名で対応しています。重い状態の動物が来院すると、診察や検査、処置に全員の手が必要になります。その最中に電話が鳴った場合、誰かが処置室を離れるか、目の前の処置を優先して着信を見送らなければなりませんでした。
時間外に入る電話は、救急診療の事前連絡だけではありません。診療時間や受診方法の確認、予約変更、入院中の動物についての様子伺いなど、すぐに獣医師へつなぐ必要のないお問い合わせもあります。特に年末年始は、かかりつけの病院が休診となった飼い主様から、受入れや来院方法に関する電話が続くこともありました。
目の前の動物への処置を中断せず、受診先を探している飼い主様からの連絡も受けられるよう、平日の一般診療時間外と休日をまとめて任せられる電話受付体制についてご相談をいただきました。
お客様の声
24時間診療といっても、深夜に大勢のスタッフがいるわけではありません。重い状態の子が来院すると、診察や検査、処置で全員の手が必要になります。その最中は、電話が鳴ってもすぐに出られないことがありました。
以前、深夜に呼吸状態の悪い犬を処置している間、電話が何度か続いたことがあります。処置が一段落してから折り返すと、電話がつながらなかったため、すでに別の病院へ向かっていると言われました。
目の前の子を診ることを優先した結果ではありますが、電話を受けられていれば、来院前に受入れの準備ができたかもしれないという思いは残りました。
一方で、症状に関する電話を院外の方へ任せることにも不安がありました。打ち合わせで、受付では決めた項目を確認し、医療上の判断は病院側が行うこと、すぐに連絡する内容と次の診療時間まで待てる内容を分けてもらえたので、これなら任せられると思いました。
受託体制
セントラル・アイ:事前のヒアリングをもとに、時間外・休日に入る電話の種類を整理し、用件ごとの確認項目、即時連絡の条件、連絡順位、報告時刻、受付で案内できる範囲を定めます。
救急診療を希望する飼い主様からは、次の内容を確認します。
• 飼い主様のお名前と連絡先
• 動物の種類・名前・年齢
• 初診・再診の別
• 現在見られる症状
• 症状が始まった時間
• 来院希望時間
病院様が指定した条件に該当する場合は、定められた連絡順位に従って当直スタッフへ即時連絡します。
入院中の動物に関するお問い合わせ、予約変更、診療時間の確認などは、共有された運用方法に沿って案内または報告します。診断や受診の要否など、医療上の判断は行わず、院内スタッフへ引き継ぎます。
| 曜日 | 月曜日~金曜日は一般診療時間外 土曜日・日曜日は終日 |
| 連休対応 | 祝祭日・ゴールデンウィーク・お盆・年末年始を含む、すべての連休に終日対応 |
| 時間帯 | 月曜日~金曜日 時間外救急診療 11:30~16:00 夜間救急診療 19:30~翌8:00 土曜日・日曜日・祝祭日・連休期間 24時間 |
| 月間コール数 | 約370件(1日あたり約12件) |
| 月額目安 | 状況はクライアント様により異なります。 詳しいお見積りはお問い合わせください。 |
お客様のご感想
導入後は、平日の一般診療時間外や休日になると、代表電話をセントラル・アイが受け付けてくれます。処置中に院内の電話が鳴り続けることがなくなり、獣医師や動物看護スタッフが電話のために処置室を離れる場面もなくなりました。
救急診療に関する受付内容には、動物の種類や年齢、現在の症状、来院希望時間などがまとまっています。すぐに確認が必要な場合は当直へ連絡が入るため、飼い主様へ折り返しながら、来院前の準備を進められるようになりました。
予約変更や入院中の動物についてのお問い合わせは、決めた時刻に分けて報告されます。処置の合間に着信履歴を一件ずつ確認し、急ぐ内容かどうかを折り返して確かめる必要もありません。
夜中に電話が入っても、いま診ている子から手を離さなくていい。それでも、次に困っている飼い主様からの電話はきちんと受けてもらえる。時間外診療では、そこが一番助かっています。
セントラル・アイから
動物病院の夜間・休日対応を電話代行で支えるためには、救急診療の事前連絡、入院中の動物についての様子伺い、予約変更など、用件に応じて確認事項や報告のタイミングを分ける必要があります。
セントラル・アイでは、動物病院様ごとの診療体制に合わせて、受付項目、即時連絡の条件、連絡順位、案内できる範囲を事前に設計します。獣医師や動物看護スタッフが目の前の動物への診療を止めることなく、飼い主様からの電話を受けられる体制をご提案します。
ご相談・お見積りは無料
