通信販売(コールセンターサポート型)

業種

通信販売(コールセンターサポート型)

ご依頼内容 どのような課題があったのか

通信販売の会社です。
通信販売のコールセンターは自社で運営していますが、媒体計画によって、また深夜・休日の時間帯によってはコールが集中して対応しきれないことがあります。 過去の経験値からコール予測も立てますが、必ずしも的中はしないのが現実です。 しかしコール数のピークに合わせてオペレータを常備させるほどコスト的な余裕はありません。
そこで、オーバーするコール(業界用語でいう「あふれ呼」です)をセントラル・アイさんで臨機応変に対応してもらえませんか。

受託体制 解決提案は? メリットは?

お任せ下さい。
セントラル・アイでは、「あふれ呼」の対応も可能です。
例えば自社では10回線20チャンネル受けていて、取りきれないと予測できるとき、セントラル・アイに2回線4チャンネルを飛ばして受ける体制などがとれます。
しかも午前中1回線、午後からは3回線にしたり、状況に応じたフレキシブルな対応が可能です。

曜日
  • 平日
  • 月~土
  • 毎日
  • 土日祝
  • 曜日選択
連休対応
  • 年末
  • 年始
  • GW
  • その他連休
  • 夏季休暇期間
時間帯
  • 9~18時
  • 9~19時
  • 9~20時
  • 9~21時
  • 21~翌9時
  • 17~翌9時
  • 18~翌9時
  • 18~翌10時
  • 24時間
月間コール数 1800コール

お客様のご感想

月間の媒体露出計画をセントラル・アイさんに送って、お互いにどういった時間にどういった人員体制で臨むかをお電話で打ち合わせて対応していただいています。
また、急に5回線10回線を増やしてという無理なお願いはしませんが「ちょっと1回線増やして!」など相談できるところがうれしいですし、助かっています。
自社で固定費(人件費)を増やさず、コストを削減しながらご注文を取りこぼさない体制ができ、しかも土日祝日・24時間体制なので、これからの通販には欠かせないサービスですね。

セントラル・アイから

お役に立てて、大変嬉しく存じます。
通販ビジネスでは様々なコストをできるだけセーブして、価格競争に優位なポジショニングを構築することが求められるようです。
そのような厳しい環境の中で、媒体の成果としての注文コールの取りこぼしの無いように、少しでもお役にたてればと努力しております。