代行業界では、いまだに「平日9時から18時のみ承ります」「電話の取り次ぎ以外の業務は受けられません」という代行会社が少なくない中、セントラル・アイは、お客様のご要望にしっかりお応えします。
ビジネスチャンスは、昼から夜へ、休日へと益々広がっています
人々の生活スタイルも24時間化し、通販の注文ひとつとっても帰宅後の11時や12時に集中しており、深夜の通販テレフォンショッピング広告や番組も増えました。
また、24時間体制の病院やIT関連企業などは医療機器、コンピューターシステムを止めるわけにはいきません。
セントラル・アイなら、夜間・深夜・土日休日も24時間365日、御社の秘書としてビジネスチャンスを逃しません。御社の業務カレンダーに合わせた日にち指定、時間指定、夜間、土日休日のみのオーダーも可能です。
医療機器やコンピュータ機器は24時間稼動しており、深夜でも操作や不具合の問合わせは発生します。製造メーカーやメンテナンス企業では人件費がかさむことから常駐の24時間体制はなかなかとれません。セントラル・アイでは、24時間体制でメンテナンスの電話による一次対応を的確に行い、専門対応のみ待機社員に連絡します。コスト削減は勿論、24時間体制をうたうことができます。
受注業務の時間延長や24時間体制を強力にサポート。集中していた受注電話の分散化ができ、オペレーションコストや広告費用の削減に結びつきます。期間限定商品やスポット的な商品の販売にも力を発揮します。
CS推進の要ともなる「消費者相談窓口」は、貴重なお客様の生の声を獲得することができます。しかし企業によっては専属の人員配置や18時以降の時間外対応が難しいケースが多くみられます。当社ではこのようなニーズに対応して消費者窓口を代行します。
ご利用者からの利用問合わせ、予約などの受付。ヘルパーからの訪問介護サービスの開始や終了報告、福祉用具の利用・注文報告。 これらの電話を時間外にセントラル・アイで受付対応します。
夜遅くまで商談などで外出がちな個人経営者や、SOHOビジネスにたずさわる方に強い味方となって、時間外の応対をしています。
時間外の事故報告受付、加盟店からの夜間信用調査対応などすばやく対応することで、ユーザーサービスが更に向上します。
また御社のキャンペーン展開に合わせた応答や、電話くださる方の内容に合わせた切り替え対応もお任せください。
担当のスーパーバイザーが御社のご要望を直接伺い、課題解決のためのシステム提案、応答スクリプトなどを作成します。御社にご確認いただいた後、オペレーターが御社の業務内容を把握。個別留意事項、オペレーション目標管理などを設定し、御社のスタッフさながらに秘書代行業務を遂行します。
